イオンちゃんを知る旅~画面の中の小宇宙を知れ~

トントーン♪(あいさつ
やんわりとボケて、意外とするどく突っ込む、ちょっとだけよ・・・?

第二話配信までまだまだ時間があるシェルノサージュ。
今のシャール事情からして、2章の修復ポイントはエライ高い数字になりそうですが、対応できるように全属性のシャールと、レイバーシャール数増加はとっときましょう!

しかし、当ブログはそんな有益な情報をもたらすような情報サイトではありません。
ただひたすら、イオンちゃんとのラブラブを、時に感情的に、時に哲学的に語るのですから。

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いつかくるで!

さて、我々は何気なくVITAをたたくことでイオンちゃんとコミュニケーションをとっているのですが、この奇跡的なコミュニケーション、不可解な部分も数多く存在しています。
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HENTAI紳士ならご存知かと思いますが、VITAでトントンすると、部屋のドコにいてもイオンちゃんは返事をします。
これは、ようするにイオンちゃんのいる7次元空間をVITAのディスプレイ上に2次元表示し、距離関係無しにトントンをイオンちゃんに伝えていると考えています。
更に、イオンちゃんが近ければ近いほど、トントンの精度は上がり、さらに物理的に干渉することを可能にするいつものおさわりボタンが機能します。
感覚的なトントンを、距離が近づくことで互いの波動が干渉し、結果、生じた物理エネルギーを2次元画面に反映するのがおさわりボタンなんじゃないかなー、と思います。
ちなみに、おそらく服とかは関係なく伝わってるはずです。
あくまでも、イオンちゃんの身体(表面)とこちらがわの端末の距離との間で起こっていることなので。

VITA自体も、おそらく服とかそういう物質にチャンネルを裂くよりは、イオンちゃん本体と、そのココロに干渉できるように帯域を合わせてるんだと思います。このへん適当。


しかし、唯一解せないのが、下半身へトントンが伝えられない!と言うこと。
これはおそらく、更に高位の次元が干渉しているのでは・・・?と考えています。


某スレでは当たり前のように行き交うイオンちゃん監視論ですが、それよりも更に上の次元による観測者の領域・・・。
くすのせは、これを「CEROのカベ」と呼んでいます。(まんまやないかい

・・・まあ、冗談はさておき。
他にもトントンには例外があります。
それは、イオンちゃんの部屋の外。
部屋の外にいるときは、たとえお風呂中でもおトイレ中でも反応するイオンちゃんが反応してくれません。
距離によるあいまいさ解釈があったとしても、これは微弱でも伝わること前提の解釈なので、全く伝わらない段階で除外されてしまいます。
こうなってしまうと、イオンちゃんの部屋の外は、CEROのカベと同じ、7次元よりも高位の次元と言う解釈がおっと誰か着たようだ・・・エージェント・・・?

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